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合格点なんてレベルじゃない

風俗で女の子と対面した時、どの男も心の中では絶対に「合格」とか「イマイチ」とかいろいろと思っていると思うんですよ。その日の相手、Kはルックスに関しては申し分ないなってのが第一印象。もちろんあくまでも第一印象なので、その後どんな展開になるのかなっていう楽しみもありますよね。でも彼女、そんな自分のちっぽけな採点基準を大きく覆すような、素晴らしいポテンシャルの風俗嬢でした。着やせというか、脱いだら物凄い巨乳だったんですよね。それにまず驚かされました。まさかここまで巨乳だとは思わないじゃないですか。下着から出たがっているかのような谷間。そしてその巨乳を惜しみなく使って満足させてくれるんです。特にパイズリは圧巻ですね。慣れているんでしょう。手際も良いですし、角度も良く、結局そのパイズリでのフィニッシュとなってしまいましたが満足ですよ。合格だなとか思いましたけど、彼女は合格点のはるか先にいる女の子でしたね。

シグナルが来たら風俗へ

自分の体の中でとある「シグナル」が鳴り出したら風俗のお世話になっています。そのシグナルは言葉にすれば欲求不満ってものかもしれませんが、オナニー程度では解消することが出来なくなってくるんですよね。これは本当に自分でも困りますよ。自分の右手ではどれだけ抜いても本当の意味で発散しないというか、気持ち良くはあるものの、体の芯からの満足ではない…。そんな時には風俗のお世話になるようにしています。風俗で抜いてもらうと性欲が一気に解消されますね。当分オナニーをしようって気持ちも収まるので欲求不満がしっかり解消されているってことなんじゃないかなと思うんですよ。ただ風俗選びって点では頭を悩まされることもあるんです。それは良い意味でです。最近は風俗もジャンルが多様化していますし、女の子もハイレベル。お客ながら、一体誰にすべきなのかで悩まされることも珍しくないですよね。そんなことを考えつつ、シグナルが来たら風俗を楽しんでいます。

[ 2016-12-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談