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何から何まで…

本当に何から何まで風俗嬢のお世話になってきました。その日の風俗は旅行先だったんです。一人旅でそれならってことで風俗も楽しませてもらったんですよ。ツンと上向きの形の良い美乳に満足させてもらい、満足感に浸ってホテルを出てバイバイした時のこと。土地勘がないのでホテルがどちらなのか分からなかったんですよね。迷っていると、バイバイしたはずの彼女が後ろからやってきてホテルへの帰り方をレクチャーしてくれたんですよ。それだけでも嬉しいじゃないですか。しかも途中まで同じ道ってことで少し歩いたんです。これがとっても新鮮だったんですよね。それもそのはず、プレイ前に一緒に歩ける風俗はありますけど、その後一緒にってのはもしかしたら初めてかもしれません。それに、これは自分が方向音痴だからこそ生まれた奇跡。馴染みのない土地なのでまた足を運ぶかどうかなんて分かりませんけど、もしもまた訪れたらまた会いたいなって思わせてくれる風俗嬢でした。

可愛い。それが何よりです

いろんな判断条件があると思うんですよ、風俗には。あれこれ考えるのもまた、風俗の楽しさの一つだってことくらいは自分でもよく分かっていますけど、やっぱり可愛い女の子こそ正義なのかなって気もしないでもないでしすよね。テクニックが良い、愛想が良い、話術が上手い。確かにこれらはとても魅力的ではあるんですけど、ただ努力によって得られるというか、特に今の時代の風俗ってどの女の子もしっかりしているのでこれらが出来ていない女の子を探す方が難しいんじゃないかなとも思うんですよね。でもやっぱり可愛さこそが自分にとって何より重要なポイントかなって思うような気がします。可愛いってだけでこっちのモチベーションも高まるし、それに可愛い女の子相手だったら何をされても嬉しいと思うんですよね。その点を考えると、どんな女の子と楽しむのが良いのかって点が見えてくるような気がするので、自分は風俗を利用する時はとにかく「可愛い女の子」にしています。

[ 2016-08-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談